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足の裏は美の宝庫

【足の裏のシゲキ】
 

いにしえの頃「足の裏を攻撃するといいことがある」と聞いたことがので、とりあえずやってみたことがありました。

 

しかし、自分の指で足裏を刺激すると指が疲れる。そして面倒。アホくさい。
 

それならばと他人にお願いすると「水虫がうつる」とか言われやってくれない。

 
そんなかんじで足裏の刺激をあきらめてしまい、私の人生が終わりに近づいておりました。

 

しかしそんなとき、出会ったのが「皇潤」です。

 

ではなく、イボイボのボール(下の写真の真ん中のボール。ビースティボールと言うようです)です。
これで足裏の刺激が簡単に出来てしまうのです。

 

やり方はこのボールを足の裏でコロコロ転がし、痛いところを見つけたら5~20秒圧をかけるだけなんです。これを毎日5分繰り返します。

 

ゴルフボールでもテニスボールでもいいのですが、このイボイボが付いたのが刺激が1番強烈!

 

このボールで足裏を刺激しても痛みを感じなくなったとき、すばらしい人生が待っていると思われます。

 

またボールだと、家でTV見ながらでも、通勤途中の満員電車の中や、行列が出来るお店で待ってるときでも気軽に足裏が刺激できてしまいます。

 

みなさまもよろしければぜひお試しください。

 

(ボールの無料サンプルはございません。申し訳ないです。)
 

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星野

 

足の裏は美の宝庫

令和元年6月開催セミナーのご案内

令和元年6月開催セミナーのご案内

中森・荒井税理士法人のセミナー開催情報です。
事務所にて毎月定期的に開催しております。
皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。

 

今月のテーマは、

 

第1部 「経理担当者向け簿記講座 消費税編」

第2部 「経営計画書の作り方」

 

詳しくは、こちらの令和元年6月開催セミナーのご案内をクリックください。

お申し込み用紙は、こちらセミナー申込書よりお願い致します。

 

研修会担当:三枝・小野寺

健康第一

歳を重ねるにつれて、日常的に健康の大切さを感じるようになりました。

ある時から、上の歯のあたりに痛みを感じ始め、
歯医者にかかりましたが、どうやら歯が原因ではなさそうで、
ひどく鼻水が溜まっていると歯の神経に近いので痛みが出ることがある、とのことでした。
日々顔面痛がひどくなり、鎮痛剤を飲まないと我慢できない程に。
今年花粉に苦しめられた事もありひどい鼻水に思い当たる節があり、耳鼻科にかかると、ひどい副鼻腔炎にかかっていました。
抗生物質を処方されたものの顔面痛は収まらず、レントゲンをとってもらっても
ほとんど改善されていなかったため、上顎洞穿刺という鼻の骨に穴をあけて強制的に膿を出す(鼻うがいに似てます)処置をすることに。
耳が近いため鼻の骨に穴をあけられる音はすさまじく、そして麻酔してもらっていても
痛くて泣きそうになりました。
後日2回目も処置することになりましたが、すでに前回の穴があったので、
苦痛もなくこちらも慣れたもので意外とすんなり終わりました。
この処置のおかげで、副鼻腔炎は改善されましたが、もうあの処置は二度と受けたくないです…。
花粉症が悪化していると自覚していたのに、病院にかかるのを後回しにしていたのを後悔しました。
もう放っていても自然に治るということは期待できない年齢になってきたのかもしれないです。

みなさんも、何か不調があったときは早めに受診しましょう!

T

伝える力

伝える力と聞くと、池上彰さん「伝える力」という本が10年ほど前に大ベストセラーになった思い出しますが、
最近その力が足りていないということを感じることが何度がありました。
ある言葉を説明するときに、相手が理解できるように説明できないとはどういう場合があるのかを自分なりに考えてみました。


①言葉自体を知らない
 単純な話ですがこれは、調べれば解決し、③の状態に移行します。


②言葉を知っているが、文脈からの類推で意味を知っているため、説明が抽象的になってしまう。
 日常会話でよくある話だと思います。言葉の意味は辞書等で調べて知る場合と、使われている文章をたくさん読んだり聞いたりすることで意味をなんとなく理解している者があると思いますが、後者の場合、いざ説明するとなるとぼんやりした説明になってしまいます。冒頭の例の一つが、「パワハラ」とは何かということを説明しようと思ったときに、まさにこの例でした。「セクハラ」という言葉がありそれについては、授業等で定義の理解をしていたので「セクシャル」→「パワー」に置き換えただけでなんとなく意味を理解し使っていましたが、セクハラという言葉を知らない人からすればその、もともとの定義から説明しないとわからないということになってしまうと思います。


 ちなみにパワハラという言葉を辞書で調べると
 「職場などで、職務上の地位や人間関係などの優位性を背景に、業務の適正な範囲を超えて、相手に精神的・身体的苦痛を与えたり、職場環境を悪化させたりする行為。」となっています。


③言葉も知っており、一応は正しい説明もできるが、分かりにくい、
 専門用語などが特にこれに当たります。説明をした時に、その説明の中に専門用語が含まれており、うまく説明できないという場合です。説明する前に、一度その中身に相手がわからないであろう、言葉がないか考えて、言い換えや例え話を混ぜて説明を修正する必要があります。

 

例えば「簿記」という言葉の意味はwikipediaによると
「簿記(ぼき、英語: bookkeeping)とは、企業などの経済主体が経済取引によりもたらされる資産・負債・純資産の増減を管理し、併せて一定期間内の収益及び費用を記録することである。」
とありその後に続けて、
「続けてより平易な言い方をすると「お金やものの出入りを記録するための方法」である。」

 

最初の説明だとたとえば「純資産」という言葉は一般的ではないので言い換えが必要で、後の説明だと簡単にしすぎで説明不足な気がします。しっかりと説明するには、かなり長い説明になると思います。

 

結局のところ、説明する経験を積むことで、慣れて解決できるようになるのかなと思います。突然言葉の意味や仕組みを聞かれたときにどのように説明したかを振り返ってよりうまい説明を考えたり、ある言葉について相手を想定して説明を考えてみるという練習をする地道に積み重ねていくのしかないのかと思いました。

 

清水

荻窪でカレー

先日、年に何度か食べたくなる荻窪にあるカレーの名店「トマト」さんへ行ってみました。ランチのオープン1時間前にお店に着きましたがすでに十数名並んでいて、最後尾に行くと、もうここでランチ分は終了とのこと。

今までは平日のこの時間なら並べていたのに残念。敢え無く退散です。

 

もうお腹はカレーを求めていたので、急遽近くのカレー屋さんを探しました。荻窪駅から徒歩数分のところに、「吉田カレー」さんというお店を発見。早速行ってみました。

こちらもオープン前から十数名並んでいました。しかし、こちらは並んでいれば食べられそうだったので、並ぶことにしました。1時間弱でやっと順番が来ました。

なかなかのこだわりを持つ店主のようでお店には数々の掟があり、客はこれらを守らなければならないという初来店の人は少しドキドキするお店です。(とはいえ、食材を無駄にしないよう残さない量を注文するとか、店主一人で切り盛りしているため、店主のタイミングで着席や注文をする等、お客様に最短でカレーを出せるように考えられたルールです。)

荻窪でカレー

今回は、(ごはん:並盛、ルー:MIX、トッピング:豚肉、中華アチャール)こちらを注文。

カレーのルーは野菜と果物をベースに作られているので、優しく爽やかな味わい。また、ルーには小麦粉を使っておらず、牛脂やバターも控えめ、無添加、無化調なのも特徴。体にとってもやさしいのです。ルーは塩分控えめなので、トッピングで調整できます。特に、この真ん中に鎮座する大きな豚肉がとても柔らかく、感動します。中華アチャールという、スパイスが絡まった漬物のようなものもとてもよいアクセントになって美味しいです。

 

トマトさんも吉田カレーさんも、待ち時間を覚悟して行かなければなりませんが、(吉田カレーさんは6月から二人体制になるらしいので、待ち時間が少なくなりそうです)カレーが食べたくなったらぜひ行ってみてください。

 

H.T

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