スタッフブログ

魂の一筆

先日伊豆(伊東市)に行ってきました。

2年前にも伊豆に行ったのですが、今回はその時に行列で入れなかったお店(海鮮料理)に開店と同時にお邪魔しました。

 注文した海鮮丼はおいしかったのですが、それより店内にたくさんの張り紙がありそれが面白かったです。わたくしはこのような張り紙が好きなので、自分も一筆したいなぁ~。

※一筆するにはここでバイトしないとダメですかねぇ。

魂の一筆
魂の一筆
魂の一筆
魂の一筆
魂の一筆

星野

夏の思い出

8/25(日)に東京ビッグサイト行われた自主制作漫画の即売会に参加しました。これまでにも一般参加として買う立場での参加はしてきましたが、今回はサークル参加、すなわち販売側として参加いたしました。

初めてのサークル参加で気づいた点が2点ほどあります。

一つ目は、1サークルあたりのスぺースが予想していたより狭かったということです。ブースに来たお客さんや出版社の方との会話がお隣に丸聞こえで、少し恥ずかしい思いをした場面もありました。

二つ目は、想定できたことですが、隣のサークルが売れ始めるとやや焦るということです。私達の隣は女の子の絵とカラーが上手な方々で、途切れることなくお客さんが来ており、一瞬私達のブースの前に来られたので購入するかと思いきや、隣の間違いだったことが何度かあり、その度に少し寂しい気持ちになりました。また、おそらく隣の店主が、漫画を売る合間に描いていた色紙のイラストも、描いてる途中にファンの方から、「その色紙は予約が入っていますか?購入できますか?」という声が掛かった上で価格の交渉が行われており、「かわいい絵」の価値の高さに少し驚きました。

実際のところ、私達の出した漫画はあまり売れなかったのですが、とても良い経験になり、次回の課題もできたため、また参加したいと思いました。

M.Y

マレーシアのおすすめフード

私は、昨年まで約4年間、マレーシアのクアラルンプールに住んでいました。

マレーシアはロングステイ希望先ランキングで、13年連続第1位を獲得しており、日本人に人気があります。
たしかにとても暮らしやすかったです。

特にローカルフードは安くて美味しく、日本人の口に合うものが多かったので、いくつか紹介したいと思います。

まず私がオススメしたいローカルフードは、ドライチリパンミーです。
日本のまぜそばのような感じの食べ物で、半熟卵や味付けそぼろなどの具材を、麺とよーく混ぜて食べます。

右下のイカンビリスという煮干しのようなものが絶品!
お好みで辛いチリを加えると美味しいのですが、現地の方々は麺が真っ赤になるほど辛くして食べています。

マレーシアのおすすめフード

次にオススメのローカルフードは、ドリアンというフルーツです。
トゲトゲした見た目と強烈な匂いが特徴的です。でも、実は新鮮なものは全然臭くなくて、まるで濃厚なカスタードクリームを食べているよう♥
屋台で注文すると、お兄さんがその場でドリアンをナタで割ってくれるので、新鮮なものを食べることができます。  

マレーシアのおすすめフード

ちなみに殻から取り出したドリアンは、どんどん匂いが強烈になってきます。

あまりにも臭すぎるので、ホテルではドリアン持込禁止になるくらい(>_<)

マレーシアのおすすめフード

マレーシアに旅行される方は、ぜひローカルフードにトライしてみてください!

A.T

【2019年8月20日ビジネスセミナー開催】

2019年8月20日にビジネスセミナーを開催いたしました。

お忙しい中、お越しいただきありがとうございました。

第一部は『経理担当者向け簿記講座』
第二部は『経理担当者向け簿記講座 消費税編』
という内容でした。

簿記講座、ということで経理処理を行う上で必要となる基礎知識が主な内容でした。
今後の実務にぜひご活用ください。

以下、セミナー中の様子と、講師のコメントです。

【2019年8月20日ビジネスセミナー開催】

経理担当者向け簿記講座を行いました。
内容としては経理業務の基礎的な内容になりますので
今後の業務の基礎として活用いただけたら幸いです。
第一部講師 小野寺 良也

【2019年8月20日ビジネスセミナー開催】

経理担当者の方向けの、消費税の基礎セミナーを行いました。
10月1日に予定されている、消費税の増税を控え、
知識の再確認をしていただけたのなら、幸いです。
第二部講師 小田 夏生

次回9月19日(木)は
第一部『経理担当者向け簿記講座 固定資産編』
第二部『消費税軽減税率・インボイス制度について』
以上の2コマで開催いたします。

皆様のご参加をお待ち申し上げております。

詳細はお気軽に弊社までお問い合わせくださいませ。

研修委員会

無人コンビニ&キャッシュレス専門飲食店体験

先日とある研修で、無人コンビニとキャッシュレス専門飲食店に行ってきました。

①無人コンビニ

 

まずは無人コンビニ。購入の流れは、店内の好きな商品を取ってレジのところへ持っていき、指定の場所に商品を置くと金額が表示されるので、paypayにて支払いをして、支払完了画面をレジ前のカメラに移すと終了です。

最近はファミリーマートでセルフレジが導入されていますが、商品をカメラ認識する以外は同じような流れだと思います。AmazonGoなどのカメラでとった商品を認識して、レジすら通る必要が無いものや、ユニクロのように、各商品にRFIDタグが付けてあり、台の上でそれを読み取る形式など、無人店舗でもいろいろな形態があるのだと思いました。

 

 

②キャッシュレス専門飲食店

無人コンビニからUBERにてタクシーを呼び、キャッシュレス専門飲食店に移動しました。UBERはスマホアプリから目的地とGPSによって現在地をお知らせしてタクシーに迎えに来てもらうというサービスで、支払も登録してあるクレジットから支払いされるので、極論すれば運転手と一切会話せずタクシーを使えます。運転手の方によると、利用者は外国人(特にアメリカ、ヨーロッパ)の方が多く、そのほかは、食事の後に女性を送り届ける際によく利用されるそうです(タクシー代1万円札を渡す代わりだそうです。)

キャッシュレス専門飲食店は下記で、

 

https://gatheringtable.jp/

ロイヤルホストを運営する会社が出店しており、完全キャッシュレス支払と油と火を使わない調理をコンセプトとしているそうです。現金管理がなくなること、調理が標準化されており、調理専門スタッフの教育が不要な点など、従業員側の手間の削減に対して大きな効果があると思いました。

キャッシュレスは全体での利用者数が増えれば、導入店舗が増えさらに利用者が増えるという流れが出来ると思うので、その作る為の後押しとなる存在としてこういったコンセプトのお店があるのもいいと思いました。

 

 

 

漫然と生きていると取り残されてしまいますが、生活環境は変化しているのだと改めて実感しました。実際に自分が継続して利用するかは別として、新しいサービスなどはとりあえず使ってみるという精神は大事だと思いました。

清水